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国産ジビエ認証
の申請
認証制度について動画確認したい方はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=LGEBvVaqjnU
国産ジビエ認証を受けるには?
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5つの基準をクリアしていれば
認証を受けることができます!
5つの認証基準
国内の
食肉処理業者
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国内に食肉処理施設を
設置する食肉処理事業者
であること。
トレーサビリティ
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出荷する製品について、定める関係書類でトレーサビリティの確認が可能であること。
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認証手数料
認証手数料
1施設あたり350,000円+税
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認証審査員現地調査交通費
申請施設最寄りの審査員を派遣します
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書類審査のみの場合
再審査手数料75,000円+税
書類審査および現地審査を実施する場合
120,000円+税
及び現地訪問の交通費を
旅費規程に則り実費負担
※審査開始前に申請が取り下げられた場合のみ認証手数料を返還いたします。審査開始後の認証手数料の返還はいたしません。
助成金について
国産ジビエ認証を受けようとする食肉処理施設が、各市町村の策定する被害防止計画に基づく地域協議会に所属している場合には、35万円を上限に「鳥獣被害防止総合対策交付金」による助成を受けることができます。
(助成は新規申請に限り対象)
・野生鳥獣被害対策に関わる地域協議会に所属する認証施設は、定期監査の際に認証機関が実施する研修会へ参加することにより、研修会に係る費用の全額について交付金※を活用することができます。認証機関はこの研修会の中で定期監査に必要な確認を行うことにより、認証施設に対する審査手数料の減免を行います。
・金属検出器、ラベラー、トレーサビリティシステム等も交付金※の対象になります。
※1.鳥獣被害防止総合対策交付金実施要領
※2.研修会を活用した定期監査について
※3.研修会を活用した更新審査について
※4.ICT機器の導入に係る交付金
ジビエ認証申請STEP
申請について動画確認したい方はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=UDRFE11vWtU
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国産ジビエ認証制度
の要領を確認
下記、「国産ジビエ認証制度に係る認証事業者(食肉処理事業者)の公募 について」をお読みの上、同資料に添付している公募要領に沿ってご応募ください。
認証制度の要領を確認
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申請書類の記入
下記、「国産ジビエ認証制度に係る認証事業者(食肉処理事業者)の公募について」をお読みの上、同資料に添付している公募要領に沿ってご応募ください。
申請書類
エゾシカ肉処理施設認証取得済施設の方はこちら
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申請書類の送付
国産ジビエ認証制度の詳細資料等をご確認の上、下記申請書類を作成し日本ジビエ振興協会事務局まで郵送、又は持参にて申請してください。FAX、電子メールによる提出は受けられません。
申請書類は下記①または②の方法で送付してください。
①原本一式 1部
②申請書、合意書は捺印有の原本を郵送、他の資料はPDFにて送付
※写しに不鮮明な箇所がないか、確認のうえご提出ください。
聞き取り調査票(新規用)
書類提出先
〒392-0012 長野県諏訪市四賀2315-5
飯島Tビル2階
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申請後の流れ
認証申請の受付後、認証手数料のご入金の確認が取れ次第、審査を開始いたします。
申請後から認証までの流れは下記を
ご確認ください。
手順1:国産ジビエ認証制度についてよく知る
手順2:運営する施設などが基準を満たしているか確認する
手順3:申請書を提出する
申請書の受理
手順4:認証審査手数料を振込む
改善措置
改善措置
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手順5:書類審査
手順6:現地調査
手順7:判定委員会による判定
手順8:認証契約書の締結
手順9:認証書の交付
認証取得により認証マークが使用できます。
手順10:定期監査(1年毎)
手順11:認証の更新(3年毎)
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認証取得後の流れ
定期監査
認証取得後1年ごとに認証の基準を継続して順守しているかを確認します。書類審査では、必要書類と解体処理工程を撮影した動画にて監査を行います。
定期監査の時期に通知をお送りいたしますのでご対応ください。
※認証取得から増築や建て替えなど重大な変更がある場合は現地審査を実施することもあります。
聞き取り調査票(定期監査用)
※野生鳥獣被害対策に関わる地域協議会に所属する認証施設は、定期監査の際に認証機関が実施する研修会へ参加することにより、研修会に係る費用の全額について交付金を活用することができます。認証機関はこの研修会の中で定期監査に必要な確認を行うことにより、認証施設に対する審査手数料の減免を行います。
更新審査
国産ジビエ認証期限は3年間になります。3年ごとに申請時と同様の審査を実施します。